ブルーアンバー運気

「ブルーアンバー」は和名を「青琥珀」と言い、「静かに燃える心」という宝石言葉を持っています。
正確には鉱物ではなく、樹脂の化石であり、内部に何百年も昔の苔や松葉などの植物、昆虫が見られます。
火にくべると良い香りがすることから、お香としても用いられて来ました。
また、東洋では古くから薬としても使用されていました。
(伝染病・喉の病気・流産の防止)主要産出国はドミニカ共和国で、ブルーアンバーは普段は青みがかった黄色ですが、ブラックライトなどの紫外線の下では、特に青く輝くもののことです。
パワーストーンとしては、摩擦によって帯電する性質を持っていることから、良い気を引き付けるとされています。
また、黄金色の色合いから、金運や人気運を上げるのにも有効とされています。
特にブルーのものは黄色の中に青い光があるので、情熱の中にも冷静さを持つものの象徴とされ、物事に没頭し過ぎて周囲が見えなくなるのを防止します。
浄化方法やお手入れ方法としては、太陽・月光・塩・クラスターなどの方法があります。
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